ビジネストレンドメディア編集/
募集要項・社員インタビュー

募集要項

コンテンツ制作と発信力の強化、その両軸で事業をグロースさせていくため、ビジネスパーソン向けWebメディアおよび雑誌・書籍の編集業務にあたっていただく方を募集します。

【業務内容】

Webメディアおよび雑誌・書籍の編集業務

【応募資格】

4年制大学を卒業または同等の資格を取得された方

【求めるスキル】

ビジネス系・モノ系・ライフスタイル系のメディアでの編集者歴5年以上の方

【歓迎する知識・経験】

  • 雑誌とWebメディアの両方の編集の経験がある方
  • 動画・映像メディアの編集経験がある方

社員インタビュー

第二ブランドメディア局 DIMEブランド室 I.A さん
具体的な業務内容を教えてください。
私が担当するビジネストレンドメディア『DIME』における仕事の領域は非常に幅広く、月刊誌『DIME』の編集業務に加え、Webメディア「@DIME」の記事制作、YouTubeコンテンツの企画・撮影、さらには「小学館DIMEトレンド大賞」の企画・運営まで手掛けています。ひとつの媒体に閉じず、紙・Web・動画・イベントを横断して情報発信できるのが大きな特徴です。
配属後の研修・サポート体制を教えてください。
私自身、入社前はWeb編集の経験しかありませんでした。しかし小学館では、Web編集に加えて雑誌づくり、単行本づくり、イベント運営、YouTubeなどの動画制作まで、幅広い業務に携わることができています。こうした挑戦ができるのは、編集者の「やってみたい」を後押ししてくれる環境があるからこそ。もちろん、さまざまな分野に精通する編集者が集まっており、サポート体制も整っています。媒体や手法に縛られず、自分の可能性を広げられる点は大きな魅力だと思います。
所属部署の雰囲気を教えてください。
DIME編集部は、良い意味で「個人商店の集まり」のような組織です。ベテラン編集者から、若手編集者まで、幅広く在籍しており、メンバーそれぞれが強い興味や専門分野を持っていて、家電、ガジェット、ビジネス、美容、お酒、エンタメなど、自分の「好き」や「得意」を武器に企画を生み出しています。自身の「好き」を信じて、自らテーマを見つけて提案し、形にしていく文化が根付いている、かつ歓迎されているので、一人ひとり主体的に働いている点が特徴です。
また、面白い企画があればの上司部下の垣根を越えて相談できるほか、意見もフラットに飛び交います。それぞれの専門性を持ったメンバー同士が刺激を与え合いながら、より良いコンテンツをつくろうという空気があります。

※掲載期間は2026年9月28日までの予定です

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